農林水産省 平成23年度 輸出倍増リード事業のうちジャパンパビリオン設置事業
International Boston Seafood Show ジャパンパビリオンのご案内
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International Boston Seafood Show出展者募集のご案内 高品質で安全・安心な日本の水産物・水産加工品を世界へ
弊社・共同ピーアール株式会社は、農林水産省からの委託を受け、「平成23年度輸出倍増リード事業のうちジャパンパビリオン設置事業」(以下「本事業」)の一環として、我が国の農林水産物等の輸出先として重要国である米国最大の水産物専門展示・商談会「International Boston Seafood Show(IBSS)2012」において、ジャパンパビリオンを出展することとなりました。

2012年3月11日(日)から13日(火)までの3日間、ボストン・コンベンション&エキジビション センターにて開催されるIBSSにおけるジャパンパビリオンでは、最大10者にご出展いただき、日本の水産物・水産加工品について積極的な展示・商談活動を行っていただくこととしております。会場借料、基本的なブースの設営・装飾等の経費につきましては、農林水産省の委託費により支弁されますので、出展者のご負担はございません。海外への新たな販路の開拓に意欲的な水産物・水産加工品の生産者等の皆様に、この機会を是非利用していただきたくご案内申し上げます。

また、現地での展示・商談活動に加え、食品関係で実績豊富なPR会社が、米国国内のフードサービスやレストランに影響力のある新聞や雑誌などのメディア向けにパブリシティ(記事化)活動を行なってまいります。パブリシティ活動は、新聞や雑誌などの信頼のおける第三者の目を通じた形で情報を広げていく活動であり、ご出展者様の展示・商談会会期中及び終了後の商談を活性化させるのに役立ちます。

農林水産省の委託事業によるInternational Boston Seafood Show2012ジャパンパビリオンへの出展をご検討ください。
インターナショナル・ボストン・シーフードショーとは
International Boston Seafood Show(IBSS)は、今回で31回目を迎える、北米で最大の水産物専門展示・商談会です。前回(2011年3月)は、世界41カ国から918の出展者が集い、会期中、世界122カ国から1万人以上の来場者が訪れました。海外への新たな販路の開拓に意欲的な水産物・水産加工品の生産者の皆様にとっては、世界的なマーケットである米国への足がかりとなる展示・商談会といえます。
展示・商談会の概要
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